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夜職(水商売)だと住宅ローンは組めない?審査のポイントを解説します

夜職(水商売)に従事しているからという理由で「自分は住宅ローンを組めないのでは?」と、不安に思われている人も多いのではないでしょうか。

​しかし、適切な準備とポイントを押さえることで、夜職の人でも住宅ローンを利用することはできます。

当記事では、夜職の方が住宅ローンを組む際のポイントや注意点について詳しく解説します。

この記事を読むとわかること

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夜職でも条件さえ整えば住宅ローンが組める!

夜職でも条件さえ整えば住宅ローンが組める!

結論からお伝えすると、夜職に従事している人でも、金融機関が定める条件を満たしていれば、住宅ローンを組むことは十分に可能です。

金融機関は主に「収入が安定しているか」や「信用情報はクリーンか」を重視しています。これらの要件さえクリアすることができれば、職業に関係なく融資を受けることができます。​

特に、フラット35などの公的ローンは、職業によって借りられないといった制限が少ないため、夜職の方でも利用しやすいとされています。

なぜ夜職だと住宅ローンは組みづらくなるのか?

なぜ夜職だと住宅ローンは組みづらくなるのか?

夜職に従事していても、住宅ローンを組むことは可能です。しかし、金融機関の審査基準によっては、審査に通りにくいケースも少なくありません。

では、どうして夜職だと住宅ローンを組むのが難しくなるのでしょうか?

それには次のような理由が挙げられます。

  • 歩合制のため収入が不安定とみなされやすい
  • 現金収入が多く口座の取引履歴が少ない
  • 確定申告をしていないと収入証明ができない
  • 健康不良のリスクがある職業と思われる
  • 長期間働き続けるのが難しい職業と考えられる
  • 金融機関によっては職業で融資を敬遠する

以下では、夜職が住宅ローンを組みづらい理由についてご紹介します。

歩合制のため収入が不安定とみなされやすい

夜職の多くは固定給ではなく、歩合制を採用している場合がほとんどです。売上が給料に直結するため、月によって収入にバラつきがあるのが一般的。

金融機関が住宅ローンの審査を行う際は、申込者に安定した収入があるのか、それを長期間続けることができるのかを重視します。

そのため、収入の増減に幅がある場合は「返済能力に問題があるかもしれない」と判断されることがあります。

現金収入が多く口座の取引履歴が少ない

夜職に従事する人の多くは、給与を現金手渡しで受け取るケースが一般的です。

口座振り込みをしなくても問題ないように思えますが、実は金融機関では、申込者に安定した収入があるかを判断するために、銀行口座の取引履歴を確認しています。

給与の振込実績がないと「安定した収入がない」と見なされ、審査が厳しくなる可能性があるのです。

確定申告をしていないと収入証明ができない

住宅ローンの審査では、申込者の収入を判断するために以下の書類の提出が求められます。

  • 会社員などの給与所得者:源泉徴収票
  • 個人事業主やフリーランス:確定申告書、課税証明書、納税証明書

夜職に従事している人の多くは雇用契約がなく、個人事業主の扱いとなっています。そのため、給与明細書だけではなく確定申告書の提出も必須です。

しかし、夜職の人の中には、以下の理由で確定申告をしていないケースも少なくありません。

  • 給与を現金手渡しで受け取っている
  • 確定申告が面倒で申告していない
  • 税金の負担を減らすために申告をしていない

確定申告をしていないと、正式な収入の証明ができません。加えて収入を継続して得られているかも判断できないのです。

実際には高収入を得ていたとしても、書類上では「無収入」とみなされるため、住宅ローンの審査が通りにくくなります。

一方で、おおむね過去3年分の収入や課税が証明できる書類があれば、審査においては「夜職だから」という理由で不利になることはありません。重要なのは、収入の証明が可能かどうかです。

健康上のリスクがある職業と思われる

夜職は深夜勤務が中心であり、生活リズムが不規則になりやすい職業です。昼夜逆転の生活になりやすく、不規則な生活が続くことで健康面に悪影響を及ぼす可能性があります。

また、接客の一環としてお酒を飲む機会が多いことも懸念点の一つです。過度な飲酒は内臓に負担をかけるため、病気を引き起こしやすくなります。

住宅ローンは20年~35年の長期間にわたって返済を続けなければいけません。返済の途中で体調を崩し、返済が滞ることをリスクと捉えられることがあります。

長期間働き続けるのが難しい職業と考えられる

夜職は若い人の就く職業と考える人は多いのではないでしょうか。年齢を重ねるにつれて、体力面や体調面が原因で働くことが難しくなるというイメージを持たれがちです。

そのため金融機関にも、夜職に従事する人は長期的に安定した収入を維持することが難しいと判断されてしまうのです。

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住宅ローン審査で金融機関がチェックする21の項目

住宅ローン審査で金融機関がチェックする21の項目

夜職に従事している人は、住宅ローンを組むのが難しいと思われがち。ですが、金融機関で行われる住宅ローンの審査では、以下の項目を満たしているかを重視する傾向にあります。

  1. 完済時年齢
  2. 健康状態
  3. 借入時年齢
  4. 年収
  5. 勤続年数
  6. 返済負担率
  7. 担保評価
  8. 金融機関の営業エリア
  9. 連帯保証
  10. 国籍
  11. 雇用形態
  12. 融資可能額(融資率)①購入の場合
  13. 融資可能額(融資率)②借換えの場合
  14. カードローン等の他の債務の状況や返済履歴
  15. 申込人との取引状況
  16. 業種
  17. 家族構成
  18. 雇用先の規模
  19. 所有資産
  20. 性別
  21. その他

参考:国土交通省「令和5年度 民間住宅ローンの実態に関する調査結果報告書

国土交通省の調べによると、金融機関では業種よりも完済時年齢、健康状態、借入時年齢の年収、勤続年数、返済負担率を重視していることがわかります。

収入が安定していて勤続年数が長ければ、それだけ審査に有利に働くのは間違いありません。しかし、夜職だから借りられないわけではないのです。

住宅ローン審査で金融機関が最も重視する5つの項目

夜職に従事している人が住宅ローンを組みづらいといわれる理由は、金融機関が重視しているポイントにあります。金融機関では、次のポイントを審査で重視する傾向にあります。

  1. 健康状態
  2. 年収
  3. 勤続年数
  4. 返済負担率
  5. カードローン等の他の債務の状況や返済履歴

夜職に従事する人が住宅ローンの審査に落ちた場合、これらの項目に問題があったのかもしれません。

以下では、住宅ローン審査で金融機関が重視するポイントを解説します。

健康状態

夜職の方の健康上の懸念点は、前述の通りです。

また、多くの金融機関では住宅ローンを利用する際に「団体信用生命保険(団信)」への加入を必須としています。

団体信用生命保険のしくみ

団信とは、申込者が死亡または高度障害になった際に、ローン残高を完済できる生命保険です。団信に加入しておけば、申込者に万が一の事態が発生しても家族が自宅を手放さずに済みます。

ただし、団信に加入するには申込者が健康であることが条件となります。

健康状態によっては加入が難しくなるケースもあるため、事前に健康診断を受けるなどの準備をしておく必要があります。

▼関連記事:住宅ローン利用時の健康診断について

年収

申込者の年収は、住宅ローンの返済能力に直結します。当然、審査でも重要視されている項目のひとつです。

住宅ローンは数千万円単位の大きな借入となるため、申込者に安定した収入があるかを慎重に審査します。

そのために必要となるのが「確定申告書」です。確定申告をしていない、または申告額が低いと、審査に影響を与えてしまいます。

住宅ローンを申し込む際は、毎年しっかりと確定申告をしましょう。住宅ローンを返済する能力があることを金融機関に認められれば、夜職も審査に通る可能性は十分にあります。

勤続年数

住宅ローンは長期間にわたって返済が続くため、「今後も安定して働き続けられるか?」 が審査のポイントになります。

金融機関によって基準は異なりますが、一般的に勤続年数1年以上が審査の目安とされています。特に3年以上の勤務実績があると「安定して働いている」と判断され、審査が有利になることが多いです。

夜職は雇用契約がない場合が多く、勤務形態が不安定に見られやすいため、勤続年数が短いと審査に影響を与えることがあります。

また、他店への移籍や退職が多い職種では、勤続年数が短くなりがち。これも住宅ローンの審査が厳しくなる理由のひとつです。

ただし、基準を満たすほどの高収入がある場合は、勤続年数が短くても審査に通る可能性があります。

また、転職したばかりの人は「収入が安定しない」と判断されやすく、審査が厳しくなる傾向にあります。しかし、以下のケースでは審査に有利に働くことがあります。

  • 転職によって収入アップが見込める
  • 同じ業界内での転職でスキルや経験が活かせる

このような場合、金融機関によっては前職の実績も考慮してもらえます。

返済負担率

返済負担率とは、年収に対するローン返済額の割合のことです。金融機関では、申込者が無理なく返済できるかどうかを判断するために、返済負担率を計算して審査します。

返済負担率は以下の方法で計算できます。

返済負担率(%)= 住宅ローンの年間返済額 ÷ 年収 × 100

金融機関によって基準は異なりますが、一般的な上限の目安は以下の通りです。

  • 年収400万円未満の返済負担率:30%以下
  • 年収400万円以上の返済負担率:35%以下

返済負担率が35%を超えると「収入に対して借入額が大きすぎる」と判断され、審査が厳しくなる可能性があります。

参考:フラット35|年収による借入額などの制限はありますか。

カードローン等の他の債務の状況や返済履歴

カードローンや他の借り入れ状況も、住宅ローンの審査に大きく影響します。なぜなら、住宅ローンの他にも借り入れがあると、返済が厳しくなると判断されるためです。

住宅ローンの審査では、以下の項目がチェックされます。

  • クレジットカードの支払い履歴
  • 消費者金融やカードローンの借入額
  • スマホの分割払いの支払い状況
  • 過去に債務整理を行っていないか

自身の信用情報は以下3つの信用機関で照会可能です。

住宅ローンの申し込み時は、それぞれの機関で滞納等が記録されていないか確認してください。

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夜職が住宅ローン審査に通過するためのポイント

夜職が住宅ローン審査に通過するためのポイント

夜職に従事している人でも、住宅ローンを利用することは可能です。しかし、一般的な会社員と比べると、収入が不安定であったり、職業のイメージによって厳しく審査されることが多くなります。

夜職の人がスムーズに審査を通過するためには、いくつかの重要なポイントを押さえておく必要があります。

以下では、夜職の人が住宅ローン審査に通過しやすくなるための5つのポイントを解説します。

安定した収入を証明する

夜職は歩合制や現金支給が一般的です。確定申告も行っていない人も多いため、会社員よりも収入が不安定と見なされやすい職業です。

言い換えれば、毎月一定額の収入があり、今後も安定して得られることを金融機関に証明できれば、審査を通過しやすくなります。

安定した収入を証明するには、次の方法が挙げられます。

  • 確定申告を3年以上継続して行い過去の収入を証明する
  • 課税証明書や納税証明書を準備し金融機関に提出する
  • 銀行口座に定期的に給与を入金し安定した取引履歴を作る

金融機関に収入源が安定していることを証明できれば、住宅ローンの審査を有利に進めることができるでしょう。

税金をしっかり支払う

住宅ローンの審査では、申込者がしっかりと納税しているかもチェックされます。一見すると住宅ローンを組むことと関係がないように思えます。

ですが、納税が行われているか否かで、申込者の返済能力の有無をチェックしているのです。税金の支払い状況が良好だと、金融機関から信用してもらえて審査も通過しやすくなります。

住宅ローン審査を有利に進めるためにも、税金の支払いはしっかり行いましょう。

頭金をできるだけ多く用意する

住宅ローンの審査では、自己資金(頭金)を多く用意できるほど、通過しやすい傾向にあります。これは、頭金が大きいほど金融機関が貸し付ける金額が少なくなり、その分リスクを軽減できるからです。

たとえば3,000万円の物件を購入する場合、頭金なしで全額を借り入れるケースと、1,000万円を頭金として2,000万円を借り入れるケースとでは、金融機関が想定する万が一のリスクは大きく異なります。

後者のほうが貸し付け金額が少なく、返済不能に陥った際の被害も抑えられるため、審査を進めやすいのです。

結果として、自己資金をしっかりと確保している人ほど、金融機関から「返済能力が高い」と判断されやすく、住宅ローンの審査にも有利に働くといえるでしょう。

また、頭金を用意することは、融資を受ける人にも次のようなメリットがあります。

  1. 自己資金が多いと、金融機関の評価が上がる
  2. 借入額を減らせるため、毎月の返済負担が軽くなる
  3. 金利の優遇が受けられることがある

一般的に、物件価格の10~20%程度を頭金として用意できると審査が通りやすくなり、金利の優遇を受けられることがあります。

ただし、頭金が多すぎると、その後の返済や生活資金が不足する可能性もあります。頭金は無理のない範囲で用意しましょう。

信用情報をクリーンに保つ

普段何気なく利用しているクレジットカードですが、過去の借入履歴や利用履歴が審査の対象になっているため注意しましょう。

クレジットカードやローンの支払いで問題(金融事故)を起こすと、信用情報機関に記録されます。これがいわゆる「信用状況に傷がつく」「ブラックリスト入りする」といった状態です。

信用情報に傷がつくのは、以下のような場合です。

  • クレジットカードやローンの支払いが遅れる
  • スマホの分割払いの滞納
  • カードローンや消費者金融を利用する
  • 自己破産・任意整理・個人再生を行う
  • 短期間に複数のローン申し込みをする

信用情報に傷がつくとローンの返済能力が疑われてしまいます。住宅ローンを申し込む予定があるのなら、信用情報はクリーンに保ちましょう。

過去の延滞等で「異動」が記録されている場合は、信用情報機関から情報が削除される5~7年待ってから申し込む必要があります。

夜職でも融資に前向きな金融機関を選ぶ

夜職の方が住宅ローンを組む際、まず大切なのは、条件に合った借入先を選ぶことです。業種は問わず申し込めますが、夜職というイメージや勤務形態を理由に審査が厳しくなる場合もあります。

そこで、夜職でも融資に前向きな金融機関を慎重に探すことが重要です。

選択肢の一つとして、「住宅金融支援機構(JHF)」が保証する公的ローンである「フラット35」が挙げられます。

フラット35は金融機関そのものではありませんが、職業制限が比較的少なく、安定した収入を示せれば夜職でも利用しやすいという特徴があります。

フラット35と民間住宅ローンの違い

また、夜職への融資実績が豊富な専門家に相談すると、条件に合う金融機関を紹介してもらえる可能性が高まります。自力で探すのが難しい場合は、こうした専門家のサポートを積極的に利用するとよいでしょう。

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まとめ

最後までお読みいただきありがとうございます。今回は、夜職でも住宅ローンは組めるのかについて解説しました。

夜職(水商売)の方でも、適切な準備をすれば住宅ローン審査に通過することは十分可能 です。

審査を通過するためには、以下のポイントを押さえて準備を進めましょう。

  • 確定申告書や納税証明書で収入が安定ていることを証明する
  • 税金や社会保険をしっかり納めて金融機関の信用を得る
  • 頭金をできるだけ多く用意して審査を有利に進める
  • 他のローンを完済させるなど信用情報をクリーンに保つ
  • 夜職でも融資に前向きな金融機関を選ぶ

これらのポイントを参考にして準備を進めれば、夜職の人でも住宅ローンを組める可能性が高くなります。

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