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田舎(過疎地)の家を売る時の注意点を解説|売れない物件はどう処分する?

田舎の実家を相続したのですが、取り扱いに困っています……。売却して手放したいのですが、難しいでしょうか?
地方の空家を売却しようとしても、ほとんどのケースで建物自体の劣化が激しく、買い手に魅力的にアピールできる要素が少ないのが現実です。
それでは、リフォームや修繕をして、田舎の家の状態を改善させたとしても、やはり難しいのでしょうか?
田舎では持ち家を持っている人も多く、そもそも家自体の購入を希望する人が少ないこともよくあります。むやみに修繕工事を行うのも注意が必要です。
確かに、費用をかけたところで買い手がいなかったら元も子もありませんね…。田舎にある持ち家を効率よく売却できる方法が知りたいです!
それでは、田舎の不動産の適切な売却方法について解説します。注意すべきポイントも併せてご紹介しますね。
このページの目次
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田舎の物件が売りにくいと言われる4つの理由

現在の日本の状況を見ると、人口は少子・高齢化の影響が顕著です。

都心に人が集中し、地方は過疎化が進んでいます。

東北地方や中国地方、関東でも北関東などで人口が減少し、特に若い世代の減少が目立ちます。

そのような状況における田舎の不動産物件は、どうしても利用者が減るため、扱いにくくなってしまうのです。

相続した物件を売るために一括査定サイトで現地の不動産会社を探しても、対象としている会社が見つけられないケースも少なくありません。

なおイエウリ」では、地元の不動産会社にも取り合ってもらえなかった物件が買取で成約できたという事例が多くあります。

人口減少の波に伴って、人口の少ない地域での不動産売却は今後ますます難しくなる確率が高いです。

田舎の家や土地の売却は、ぜひイエウリにご相談ください。

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理由①賃貸物件としての需要がない

田舎の不動産は、賃貸物件としての需要が見込めません。

田舎では戸建てを持つ人が多く、都会に出ないで親と同居したり、親から受け継いだ家にそのまま住み続けたりする人も多いからです。

アパートや戸建てを借りて住む人は、他の場所からその土地に移り住んだ人が多い傾向にあります。

地方に移り住む人の数は限られているため、賃貸物件としての需要は期待できません。そのため、家賃相場も低くなりがちです。

住宅としてのグレードを上げるなど、他の不動産物件との差別化を行って住む人にメリットがなければ、家賃は安くてもなかなか借りる人が見つからないケースも多いのです。

理由②建物の老朽化が進んだものが多い

親・親戚などから相続した田舎の物件の場合、建物自体が古いことが圧倒的に多いです。

同時に、1981年以降の新耐震基準を満たしていない物件も少なくありません。

耐震基準の変遷

過去に阪神・淡路、東日本、能登半島といった地域で大規模な地震が発生した際、旧耐震基準の住宅が大きく損壊した一方で、新耐震基準の家は損傷が軽微に留まる傾向が見られました。

安全性の問題だけではなく、美観的な面でも古い物件は魅力が低く、外観がボロボロになっていて、とても住みたいとは思えない状態です。

設備の面でも、老朽化した水回り、使いにくいキッチンなど機能面で劣るものも多いでしょう。

そういった物件を人に貸すには、リフォームやリノベーション、耐震工事などを行わなければいけません

仮に無料で相続した、もしくは安く物件を購入したとしても、住める状態に改修してから売却したり、賃貸物件として運用したりするには多額の費用がかかってしまうのです。

理由③依頼できる不動産会社の数が少ない

また、売却を依頼できる不動産会社の数自体も地方には少ないことが挙げられます。

「相続した遠方の不動産を売却しようと考えて一括査定に申し込んでみたが、対象の会社数が少ない・全くない」ということも珍しくないのです。

不動産会社としても、価格が安い中古の戸建て物件などは仲介手数料収入が少ないため、あまり積極的に取り扱いません。

不動産会社は高い物件を仲介した方が儲かりますし、積極的に仲介手数料が稼げる物件を売却するのは当然だと言えるかもしれません。

「この家を100万円でいいから売ってくれ」と、田舎の物件を処分するために頼んだとしても、物件の価格が100万円では、不動産会社に入る仲介手数料による収入は上限が60万円です(売主、買主の両方から上限額の手数料を取った場合)1

2018年と2024年にそれぞれ宅建業法が改正され、低価格物件の仲介手数料が段階的に引き上げられていますが、需要も限られている地方の空き家の場合は、不動産会社にとっても営業に力を入れにくいというのが実情です。

理由④価格が安くても、維持費がかかる

たとえ価格が安かったとしても、田舎の物件には維持費がかかることが多いのも特徴です。

バブル期に建てられた多くのリゾートマンションが、現在では10万円でも売れないといった事例が散見されます。

マンションを所有すれば固定資産税や管理費・共益費、修繕積立金などの費用が発生し、温泉地では「温泉使用料」の支払いが課されることもあります。

不動産は、物件の劣化を防ぐための定期的なメンテナンスや清掃が必要です。戸建て住宅の場合は、草刈りなどの定期的な手入れも必要です。物件や土地の価値が低くても、毎月の維持費だけで10万円近くかかってしまう物件もあります。

これらの維持費がかかるため、物件が10万円でも売れ残ってしまっている不動産が数多くあるのです。

田舎の物件を売るには、どうすれば良いのか

それでも、田舎の物件の売却は決して不可能ではありません

どのような対策を講じ、戦略を立てれば良いのでしょうか。

リノベーションを実施して最初から使いやすい物件にする

賃貸用物件として売りたいのであれば、リフォームやリノベーションを検討しましょう。

やはり、老朽化して中がボロボロ、設備も旧態依然とした物件に住みたい人は、なかなか見つかりません。

賃貸物件に住む人は若い人が多いですから、リフォームやリノベーションを実施して若い人向けの住宅に模様替えをするのも有効です。

床や壁紙の張り替え、外壁や屋根の塗装など、最低限のリフォームで費用は100万円程度に収まることもあります。

まずは第一印象を良いものにすることを考えましょう。場合によっては、「リノベーション可/ご自由にどうぞ」などとアピールするのも一つの手です。

更地にして自由に使えるようにする

思い切って建物を取り壊し、更地にしてしまうのも戦略の一つです。

老朽化が進んでいる物件を売却するために、数百万円のリノベーション費用をかけたとしても、費用を回収できるほどの価格で売却できる保証はありません

多額のコストをかければ住宅の状態は良くなりますが、その分リスクも高くなるということです。

一方で、木造住宅であれば、150万円前後で取り壊しできます。

住宅が建っている状態で売却するよりも、更地にして自由に使える状態で売却する方が、購入側にとっても色々な活用法が考えられるメリットがあります。

あるいは、建物を取り壊す場合は売主側が費用を負担するという内容で売り出すという方法でも、同じように土地の活用を考えている層のニーズを取り込むことができます。

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田舎の物件の売却を得意とする不動産会社を探す

田舎の物件の売却を得意とする不動産会社も、中にはあります。

最近では不動産会社もインターネット上で宣伝活動を積極的に行うようになりました。

「1円の値段しか付かない不動産」を取り扱う不動産会社が、テレビなどに取り上げられて話題になったこともあります。

差別化のために、不動産会社も多種多様な得意分野を作っているのです。

古い家や田舎の物件の売却、リノベーションを得意とする不動産会社に、活用法について相談してみるのも良いでしょう。

なお、不動産会社選びの際は「イエウリ」の利用をおすすめします。「イエウリ」では仲介・買取それぞれの会社とのマッチングサービスを提供しており、物件の登録から1週間程度で不動産会社からの査定を受け取る事ができます。

これによって、不動産会社に一社一社連絡をとる手間が省けて、楽に売却活動を進められるでしょう。

また、幅広い不動産会社からの登録があるため、現地の不動産会社や田舎の物件売却を得意とする会社と出会える可能性があります。

「他の一括査定サイトでは取り扱ってくれる会社が見つからなかった」という物件が「イエウリ」で成約した事例も多いので、気軽にご相談ください。

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売れない場合は買い取りも検討

どんなに努力しても、需要の限られた田舎では個人の買い手を探す仲介での売却は難しいこともあるでしょう。

特に、大きい建物の場合は活用法が限られるため、気軽に買えません。

それでは、地方にありがちな大きめの戸建て物件は、どのような方法で現金化すれば良いのでしょうか。

不動産会社(宅建業者)による買い取りサービスは一つの解決策として考えられます。

不動産会社の買取であれば現金化が速い

不動産会社が買い取れば、スムーズな現金化が可能になります。

通常の物件の売却時には、不動産会社に宣伝を依頼して購入希望者の内覧を複数回実施し、購入希望者のローンの事前審査が通過した後に、重要事項説明を行った上で売買契約を締結します。

どんなにスムーズに進んだとしても、現金化には2~3ヵ月を要します。

しかし、不動産会社が買い取れば、あなたは売買契約を結ぶだけで済みます。

あなたの仕事は、不動産会社から提示された査定額に同意するだけです。

早ければ2週間程度で物件を売却できます。スムーズに現金化したい時は、不動産会社に買い取りを依頼するのも一つの手でしょう。

不動産会社は、物件の活用ノウハウを持っている

不動産会社は、不動産物件の多様な活用ノウハウを持っています。

例えば、戸建てを購入してリノベーションを実施し、シェアハウスとして活用する、ペット飼育可物件として専門性をもたせるなど、実に多彩です。

他にも、木造の古い一棟アパートを購入後、近くに工場があれば、企業と交渉して従業員の寮にする、外国人就労者の専用寮にするなどの活用法が見られます。

個人ではできない運営方法でも、不動産会社のツテやノウハウ次第で十分に収益化が可能なのです。

そのため、扱いにくい物件でも買い取るケースはあります。

売却価格自体は下がることに注意

ただし、個人の買い主に売却するよりも、不動産会社による買取の方が価格自体は下がる傾向にあります

不動産会社は、リノベーションにかかる費用を自社で負担して物件を活用するため、できる限り安く買い取ろうとします。

買い取り額は、物件の活用に必要な費用や会社としての利益分が、あらかじめ差し引かれているのです。

「不動産会社が市場価格1,000万円の物件を700~800万円で購入し、100~200万円でリフォームを行って賃貸物件として活用したり、1,300万円で売却したり…」という流れになります。

したがって、手元に残るお金自体は減りますが、売れない・売れにくい田舎の物件であれば、多少は安くなっても不動産会社に買い取ってもらう方が良いケースも多いです。

田舎の物件は、数万円や0円という値段をつけられてしまうこともあります。

需要が極めて低い物件であれば、逆に解体費用を負担した上で手放すことを求められるケースもあるでしょう。

不動産をずっと売ることができずに手元に残しておくと、固定資産税や清掃などのメンテナンス代がかかります。

そういったお金を無駄に支払い続けるよりは、速やかに現金化した方が負担は減るので、目先の損得だけではなく、今後の維持管理も含めての検討が欠かせません。

田舎の家を売却できた事例

ここでは実際に、弊社サービス「イエウリ」を通じて、人口の少ない地域の不動産を売却できた事例をご紹介します。

岡山県 浅口市

所在地 :岡山県 浅口市 鴨方町六条院中字荒張
間取り :5LK / 5LDK
建築年 :1972年(昭和47年)
土地面積:524.0 ㎡ (158.51 坪)
建物面積:208.0 ㎡ (62.92 坪)

2021年11月にイエウリへ登録
2022年2月に売買契約完了

売却背景

所有者であった祖父が他界し、父が相続で取得。
今後使用予定がなく維持管理も大変なことから手放したかった。

イエウリへの登録後

父は関東在住であり、岡山に縁のある不動産会社がいなかったところ、全国対応をしているイエウリを発見し登録。わずか3日で購入希望の不動産会社が現れ、関東に在住しながらも不動産売買の手続きが完了しました。

本物件を購入した不動産会社は、建物付きで土地を購入した後に解体して、区画を分けて販売しています。

新潟県 糸魚川市

所在地 :新潟県 糸魚川市 京ヶ峰
土地面積:190.9 ㎡ (57.75 坪)

2021年3月にイエウリへ登録
2021年4月に売買契約完了

売却背景

約15年前に相続で取得をしたが、使用予定がなく、固定資産税を払い続けるのが勿体ないため売却をしたかった。

イエウリへの登録後

地元の仲介会社に売却を依頼していたが、買い手がなかなかつかなかったため買取を検討。イエウリに登録をすると、購入希望の不動産会社がすぐに現れ、すぐに手放すことができた。

上記2つの不動産を購入した株式会社キーボ、川辺様のコメント

相続で取得した不動産を、いくらでもいいから手放したいと考えられる売主様は非常に多いです。

 

しかし、不動産会社も会社なので、利益を追及しなければいけないことから、流通性が乏しい地域では地元の不動産会社様も手をつけられないこと例が多くあります。

 

そんな売主様の一助になればという思いから、少しでも売れる可能性があるものについては積極的に購入しています。ぜひイエウリさんへの登録をお待ちしています。

株式会社キーボ|イエウリ提携不動産会社
www.ieuri.com

イエウリの空き家対策への取り組み

当サイト「イエウリ」は、他の不動産一括査定サービスでよくある「物件情報を不動産会社に送信することで収益を上げる」という運営はしていません。

売主の方から査定依頼のあった物件情報を不動産会社に公開し、下記2つのタイミングで不動産会社から手数料を頂くビジネスモデルです。

  • 金額に納得した売主が不動産会社と交渉(マッチング手数料)2
  • 仲介または買取で売買契約が成立(成功報酬の手数料)

不動産会社の立場から見ると、地価の高くない地方物件では「一括査定で田舎の物件情報を受け取っても利益になりにくい」のが実情です。

イエウリは物件情報を受け取る時点では手数料が発生しないため、地方の空き家でも不動産会社が金額提示しやすい仕組みで運営しています。

上述のキーボ社のように、全国の物件を取り扱う不動産会社も参画しているため、売主の視点では「地元の不動産会社にも断られて、手放すのに困っていた物件が売れた」という案件が数多く成立しています。

今後ますます増加が懸念される地方物件を「金額提示の時点ではお金が発生しない仕組み」で流通促進に貢献していければと考えています。

まとめ

地方における不動産物件は、賃貸需要の減少や建物の老朽化などにより、なかなか売ることが難しい状態です。

自力で売る場合はリノベーションを行う、更地にするなどの工夫が必要でしょう。

それでも売却が難しい場合は、不動産会社による買取も検討するのも一つの手です。

不動産の買取を検討している方は、田舎の不動産の成約実績も豊富な「イエウリ」にぜひご相談ください。

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1.
2024年7月の宅建業法改正により、800万円以下の不動産取引で売買主から得られる仲介手数料の上限が30万円+消費税となった。
2.
不動産会社が月額課金プランに加入している場合は無料。また、当該物件が成約(売買仲介・買取)した際には、成功報酬の手数料からマッチング手数料も差し引いている。
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