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メガバンクで住宅ローンを借りるメリット・デメリットを解説!地銀やネット銀行との違いを確認しよう

マイホームの購入を考え始めた時、どの金融機関を選ぶべきかで多くの人がつまずきがちです。

メガバンク、地方銀行(地銀)、ネット銀行など、選択肢は多く用意されていますが、それぞれの違いをはっきり理解している人は案外少ないかもしれません。

「メガバンクなら安心できそう」と感じる一方で「でも、ネット銀行の方が金利は安いって聞くし……」と、迷ったことはありませんか?

各金融機関にはメリット・デメリットがあるため、結局どこを選べばいいのか分からなくなりますよね。

そこで当記事では、メガバンクで住宅ローンを借りるメリット・デメリットや、地銀やネット銀行との違いについても比較しながら詳しく解説します。

なお、下記は2026年2月10日時点で住宅ローン比較サービスの「モゲチェック(PR)」掲載、およびイエウリ独自に集計した各金融機関の金利一覧です(変動金利)1

  1. 四国銀行(地銀):年0.475%
  2. PayPay銀行(ネット):年0.500%2
  3. auじぶん銀行(ネット):年0.630%3
  4. SBI新生銀行(地銀):年0.640%4
  5. りそな銀行(メガ):年0.640%
  6. 三菱UFJ銀行(メガ):年0.670%
  7. 住信SBIネット銀行(ネット):年0.698%
  8. みずほ銀行(メガ):年0.775%
  9. イオン銀行(ネット):年0.780%
  10. 三井住友銀行(メガ):年0.925%
  11. 楽天銀行(ネット):年1.275%

上記は全ての金融機関を網羅したものではなく、状況によってはメガバンクでも金利が低いケースがありますが、全体的な傾向で言うと「ネット銀行→地銀→メガバンク・信用金庫」の順番で金利が高くなっていきます。

この記事を読むとわかること

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メガバンク・地銀・ネット銀行の特徴

メガバンク・地銀・ネット銀行、それぞれの住宅ローンの特徴

一口に金融機関といっても色々な種類があります。例えば、日本全国で展開しているメガバンク、地域に根ざした地方銀行(地銀)、ネット上で手続きができるネット銀行など様々。

これらの銀行では、金利や特典、手数料などに特徴のある独自の住宅ローン商品を取り扱っています。

自分に適した銀行やローン商品を選べれば、住宅ローンの返済も有利に進められるでしょう。

しかし、それぞれの違いを知らないと、自分に合った金融機関を選ぶのは難しいかもしれません。

そこで以下では、メガバンク、地銀、ネット銀行の特徴について詳しく解説します。

メガバンクの特徴

メガバンクとは、日本全国に支店がある大手の銀行のことです。よく知られる3大メガバンクとして、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行があります。

こういったメガバンクは、ニュースやCMでも頻繁に目にするため「大手だから安心できそう」という印象を持ちやすいはず。

メガバンクを選ぶ強みは、まさにこのネームバリューによる「信頼感」や「安定感」といえるでしょう。

全国に支店があるため、どこに住んでいても質の高いサービスやサポートが期待できるのは事実です。

給与振込やクレジットカード、資産運用など、銀行が提供する各種サービスを利用することで、優遇や割引などが受けられる点も大きな特徴です。

地銀の特徴

地銀(地方銀行)は、特定の地域に根差して営業を行っている銀行のことを指します。横浜銀行、千葉銀行、静岡銀行、福岡銀行など、地域の名前を冠した銀行はあなたの周りにもあるでしょう。

中小企業や個人を対象にしているのが地銀の大きな特徴です。地域の経済状況やニーズを把握しているため、柔軟な対応が期待できます。

サービス面でも、地域特有の補助金制度や、地元企業との連携を活かした独自のサービスを展開していることもあります。

ネット銀行の特徴

ネット銀行は、名前の通りインターネットを中心にサービスを提供している銀行です。代表的なネット銀行としては、住信SBIネット銀行、auじぶん銀行、楽天銀行などが広く知られています。

実店舗を持たず、業務のほとんどをオンラインで完結させているのが最大の特徴です。スマートフォンやパソコンがあれば、時間や場所に縛られずに手続きができる点も、忙しい現代人にピッタリなスタイルといえるでしょう。

▼関連記事:ネット銀行の住宅ローンにおける失敗例5選!審査が厳しい・金利が低い理由も解説

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メガバンクで住宅ローンを借りるメリット

メガバンクで住宅ローンを借りるメリット

住宅ローンを組む際に、メガバンクを候補にする人は多いのではないでしょうか。三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行といった全国展開の大手銀行には、他にはないメリットがあるのは事実です。

では、実際にメガバンクで住宅ローンを組むことで、どのようなメリットがあるのか気になる人もいるはずです。

以下では、メガバンクで住宅ローンを借りるメリットについて詳しく解説します。

経営が安定していて信頼できる

メガバンクを利用する最大のメリットは、経営がしっかりしていて信頼できる点です。

住宅ローンは、10年、20年、長いときには35年と、何十年にもわたる長い契約になります。

そんな中で「この銀行、ちゃんと続けられるのかな?」と不安に感じるような銀行とは、できれば付き合いたくはないですよね。

たとえ銀行が倒産してしまっても、預金は銀行ごとに1,000万円+利息が保護されます。住宅ローンも他の銀行に引き継がれて、借りている人が急に困るようなことは基本的にありません。

しかし、自分の大切なお金を「ちょっと不安な銀行」に預けたいと思う人はいないはずです。

その点、メガバンクは全国展開していて規模も大きく、資金力や経営の安定感があります。途中で銀行が倒れる心配も小さいため、安心して住宅ローンを借りられる相手といえます。

「できるだけ安定した銀行で借りたい」「将来の不安を少しでも減らしたい」と考える人にとって、経営が安定していて信頼できるメガバンクは大きな魅力になるでしょう。

全国に支店やATMがたくさんある

メガバンクを利用するメリットのひとつとして、全国に支店やATMがたくさんあることが挙げられます。

地方銀行は、その地域に住んでいる人にはとても便利です。しかし、転勤や出張が多い人にとっては、引っ越し先に支店がない場合があるのがデメリット。

その点、メガバンクは全国の主要都市に支店があるため、引っ越しをしてもこれまで通り同じ銀行で相談や手続きができます。

銀行を変える必要がないので、いちいち口座を作り直すなどの手間をかける必要がありません。

さらに、メガバンクはATMの数が多いのも大きな魅力です。駅やショッピングモール、そしてコンビニなど、いろいろな場所にメガバンクのATMが設置されています。

地方に住んでいる人や、夜間・休日に「ちょっとお金を下ろしたい」と思った時にも困りません。

店舗で直接相談できる

マイホームの購入は、人生の中でも特に大きな買い物のひとつ。だからこそ、絶対に失敗したくないと思うのは当然です。

しかし、住宅ローンは専門的な知識が必要となるため、自分だけで全てを調べるのは困難。「ネットで調べたけれど、よく分からない」「その場で質問しながら契約を進めたい」と感じることも多いでしょう。

そんな時、全国に支店があるメガバンクなら、担当者に直接相談することができます。疑問点を確認しながら手続きを進められるのは大きなメリットといえるでしょう。

さらに、メガバンクの中には土日も住宅ローン相談を受け付けている店舗や、予約制でゆっくり相談できる窓口を設けているところもあります。

平日は仕事で忙しくて時間を作れない、家族と一緒に話を聞きたいといった人にも使いやすい環境が整っています。

団信や保障内容が充実している

住宅ローンを組む時に「団体信用生命保険(団信)」への加入がセットになっている場合がほとんどです。

団信は、ローンの契約者が万が一亡くなったり、重い障害を負って働けなくなった場合に、残りのローンが保険で支払われる保険です。

団体信用生命保険のしくみ

メガバンクでは、この団信の保障内容がとても充実しています。

基本の保障に加えて、がん、心筋梗塞、脳卒中の三大疾病に対応したプランや、七大疾病、全疾病保障といった幅広いリスクに備えるプランまで用意されています。

また、過去の病歴や持病などが理由で通常の団信に加入できない人には、加入条件をゆるめたワイド団信という選択肢もあります(金利に0.2%程度の上乗せで利用できるものが一般的)。

「まだ若いから大丈夫」と思っていても、人生には予想できないことが起こるもの。家族の安心を第一に考えたい人にとって、保障の選択肢が多いメガバンクは、頼れる存在になるでしょう。

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メガバンクで住宅ローンを借りるデメリット

メガバンクで住宅ローンを借りるデメリット

メガバンクで住宅ローンを組むメリットは沢山あります。しかし、その一方で利用にあたって気をつけておきたい点もいくつかあります。

契約後に「思っていたのと違った」と後悔しないためにも、メリットだけでなくデメリットも把握しておくことはとても重要です。

以下では、メガバンクを利用する際に知っておきたいデメリットを紹介します。

金利がやや高めに設定されている

メガバンクの住宅ローンは、地銀やネット銀行と比べて金利が高めに設定されている傾向にあります。

住宅ローンは借入額が大きく返済年数も長いため、金利がわずか0.1%違うだけでも総返済額に数十万円、場合によっては100万円以上の差が出ることもあります。

できるだけ金利を抑えて借りたいと考える人にとっては、メガバンクの高い金利はデメリットになるかもしれません。

ただし、金利だけで金融機関を選ぶのはお勧めしません。なぜなら、サポート体制や相談のしやすさなど、金利以外の利点が沢山あるからです。

住宅ローンを組む際は、自分が何を優先したいかを明確にしておくと良いでしょう。

参考までに、下記は2025年11月19日時点で住宅ローン比較サービスの「モゲチェック(PR)」およびイエウリ独自調査で集計した各金融機関の金利一覧です(変動金利)。

  1. 四国銀行(地銀):年0.475%
  2. PayPay銀行(ネット):年0.500%
  3. SBI新生銀行(地銀):年0.590%
  4. 三菱UFJ銀行(メガ):年0.595%
  5. りそな銀行(メガ):年0.640%
  6. 住信SBIネット銀行(ネット):年0.698%
  7. みずほ銀行(メガ):年0.775%
  8. イオン銀行(ネット):年0.780%
  9. auじぶん銀行(ネット):年0.879%
  10. 三井住友銀行(メガ):年0.925%
  11. 楽天銀行(ネット):年1.012%

上記は全ての金融機関を網羅したものではなく、状況によってはメガバンクでも金利が低めなケースがありますが、全体的な傾向で言うと「(低)ネット銀行→地銀→メガバンク・信用金庫(高)の順番で金利が高くなっていく傾向があります。

ただし、利用者によっては優遇金利が適用されるケースや、事務手数料などその他の費用も金融機関・ローン商品によって異なるため、「一番金利の安い住宅ローンを選べば、総支払額が最も安くなる」というわけではありません。

また、団信の保障内容や、低金利で利用するための条件(住宅の性能や、頭金の割合)などもよく比較した上で選ぶのが重要です。

例えば、2025年11月時点で低金利の住宅ローンが提供されている四国銀行の場合、最も安い年0.475%の水準で借り入れするためには、

  • 同行が定める「サステナブル住宅認定基準」に該当する住宅を購入する
  • 給与振込やスマート通帳などのサービスを利用する

といった条件が設けられています。

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物件価格
万円
頭金
万円
金利(年)
%
返済期間
月々の支払額:79,209
(総支払額:33,267,641円)

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手続きが複雑で時間がかかることがある

メガバンクは、地銀やネット銀行に比べて、住宅ローンの審査や契約に関する作業がやや複雑で時間もかかりがちです。

住宅ローンを組むには、金融機関や保証会社による事前審査(仮審査)と本審査に通る必要があります。

審査にかかる期間は各金融機関によって異なります。地銀やネット銀行で事前審査(仮審査)を行うと即日~4日ほど、本審査は1週間ほどで結果が出るのが一般的です。

それに対して、メガバンクでの事前審査(仮審査)は1週間、本審査は2~3週間と、長ければ審査が終わるまでに1ヶ月ほどかかることもあります。

審査から契約までが長いため、はじめて住宅ローンを利用する人にとっては「何をすればいいのか分かりにくい」と感じることも少なくありません。

最近は他の金融機関との競争力を高めるために、メガバンクが期間限定で金利を安めに設定するようなケースも増えています。

「今はこの銀行の金利が低いから申し込もう」という選び方をすると、同じように考える希望者が殺到して、想像以上に審査に時間がかかる場合もあることに注意してください。

審査が厳しめに行われる傾向がある

メガバンク住宅ローンの審査を行うと、地銀やネット銀行に比べて期間が長くなりがち。では、なぜ審査にかかる期間が他行に比べて長いかというと、申込者が確実に返済を続けられるかを厳しく審査するためです。

住宅ローンの審査では、主に以下のような項目がチェックされます。

  • 完済時年齢
  • 健康状態
  • 借入時年齢
  • 年収
  • 勤続年数
  • 返済負担率
  • カードローン等の他の債務の状況や返済履歴

メガバンクで設定しているこれらの条件を満たすことで、住宅ローンの審査に通りやすくなります。

そのため、転職したばかりの方やフリーランス・個人事業主の人などは、審査にかかる期間が長くなったり、審査に通りづらいと感じるかもしれません。

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メガバンクと地銀・ネット銀行の違いを比較

メガバンクと地銀・ネット銀行の違いを比較

住宅ローンを検討する際「メガバンク、地銀、ネット銀行のどれが自分に合っているのか分からない」と感じる人は少なくありません。

各金融機関にはそれぞれ特徴があり、一概に「ここがお勧め!」とは言い切れません。

以下では、メガバンクと地銀・ネット銀行の住宅ローンを比較しながら、その違いを分かりやすく解説していきます。

金利の違い

住宅ローンを選ぶうえで、多くの人が気になるのが金利ではないでしょうか?

一般的に、ネット銀行の金利は最も低く設定されていることが多く、その次に地銀、メガバンクの順で高くなる傾向があります。

特にネット銀行は、地銀やメガバンクのように店舗を必要としません。その分、人件費などが抑えられるため、金利も低くなる傾向にあります。

金利が0.1%違うだけで総返済額が大きく変動します。できるだけ総返済額を抑えたいとお考えであれば、メガバンクにこだわるのではなく、ネット銀行も視野に入れて金融機関を探すのがオススメです。

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▼関連記事:住宅ローンの優遇金利とは?利用条件や注意点を解説します

審査基準の違い

住宅ローンの審査基準は、各金融機関によって異なります。

メガバンクの場合、申込者に安定した収入や勤務先があるか、信用情報に問題はないかなどを厳しくチェックされます。

そのため、収入が不安定なフリーランスや転職したばかりの人は、審査に通りにくいと感じることもあるでしょう。

一方、地銀は地域に根ざした銀行ということもあり、地元で働く人や地元企業に勤めている人に対して柔軟な対応をしてくれることがあります。

ネット銀行は、基本的にすべての審査がオンラインで完結するため、審査は機械的に行われるといった特徴があります。担当者を介さずスムーズに契約が進められる反面、個人の事情を考慮してもらうことは難しいでしょう。

サポート体制

住宅ローンを初めて利用する人にとって、相談できる相手がいるのはとても心強いはずです。そういった意味で、サポート体制が整っているメガバンクや地銀はお勧めといえるでしょう。

メガバンクや地銀は、対面での相談窓口が必ず用意されています。住宅ローン専門の担当者が常駐している場合が多いため、疑問や不安をその場で解消できるのが強み。

これに対してネット銀行は、基本的にオンライン上で手続きが完了するため、担当者との相談は行っていません。チャットや電話相談はありますが、細かい不安を直接聞きたいという人には不向きかもしれません。

利用者層

それぞれの銀行を利用している人の特徴にも違いがあります。

まず、メガバンクは、はじめて住宅ローンを組む人や、手続きに不安がある人に人気です。
信頼性が高く、サポート体制も整っているため「分からないことはしっかり説明してもらいたい」「対面で相談しながら進めたい」という人に向いています。

次に地方銀行(地銀)は、その地域で長く暮らしている人や、地元の会社に勤めている人に選ばれることが多いです。

地元の事情に詳しいので、中小企業で働く人や個人事業主のようなケースにも柔軟に対応してくれます。

最後にネット銀行は、できるだけ金利を抑えたい人や、なるべくコストをかけずに住宅ローンを組みたいという人が利用しています。

相談窓口がないため、住宅ローンについてある程度の知識は必要です。自分で調べて提出する書類などを揃えられるのであれば、スムーズに契約を進めることができます。

▼関連記事:信用金庫で住宅ローンを借りるメリット・デメリットは?審査は緩い?銀行との違いを解説します

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まとめ

最後までお読みいただきありがとうございます。今回は、メガバンクで住宅ローンを借りるメリット・デメリット、地銀やネット銀行との違いについて解説しました。

20~35年と長期にわたって支払いを続ける住宅ローン。だからこそ、返済がしやすく安心して利用できる金融機関を選ぶことが重要になります。

メガバンクは地銀やネット銀行と比較すると、金利の高さや審査が厳しいといったデメリットはあります。

しかし、それ以上にサポート体制や保障内容ともに充実しているため、はじめて住宅ローンを組む人や対面で相談しながら契約を進めたい人にとって、心強い味方になるでしょう。

メガバンク、地銀、ネット銀行には、それぞれメリット・デメリットがあります。それらを比較して、自分にピッタリな金融機関や住宅ローン商品を見つけてください。

1.
団信等の諸条件を揃えて比較した金利ではありません。実行時の金利はLTVの比率等、金融機関が定める条件によって変化します。
2.
金利優遇の「スマホ/ネット/でんき優遇割」を適用した場合。
3.
一般団信加入、50歳以下での借り入れの場合。
4.
SBIハイパー預金開設者の優遇金利を適用した場合。
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